今回のテーマ
新学期の不安はチャンス!ユイロ式・子どもへの関わり方
「朝、声をかけるべきか見守るべきか迷う」「つい口が出てしまう」——新学期は、親御さんの心が揺れやすい時期です。でも実は、この「もやもや」こそ、お子様が自分で歩き出す前のサイン。今回は、ユイロが大切にしている「自律へ導く関わり方」を具体的にお伝えします。
少人数の場なので、気になることがあれば座談会タイムで質問いただけます。今のままの状態で、気軽にご参加ください。
斎藤 ともみ 先生(ユイロ高等学院)
ありのままの自分で笑顔で幸せに生きてほしい、そんな願いが私の原点です。自分の素晴らしさに感動する人を増やしていきたい、そんな想いで生徒さんと関わっていきます。好きなこと、嫌いなこと、勉強のこと、進路選択、夢、希望、どんなことでも、一緒に話しましょう。
中1 保護者
「今の自分で大丈夫と思わせていただけました」
この度は貴重な機会をいただき、誠にありがとうございました。
日々子どもと向き合う中で、悩み迷いながら過ごしていると、自分に自信がなくなりますが、ご相談の機会を通して、子どもも私も今の自分で大丈夫と思わせていただけました。
また、ユイロさんのことを色々知ることができ、未来へのお守りが選択肢が増えて、安心安堵いたしました。
中3 保護者
「斜め方向の支援のつながりの大切さ」
高校進学選択において、子供が今、どんなことに興味もち、どんな環境ならやっていけそうかなど観察しながら、自分で選択できるよう親が伴奏することの大切さを教えて頂きました。斜め方向の支援のつながりの大切さを感じさせて頂きとても参考になりました。ありがとうございました。
中2 保護者
「今聞けてよかった」
今日は参加させていただきありがとうございました
初めて通信制高校についての話を聞きました
斎藤先生の子どもたちに対する向き合い方や接し方が、こんな大人がまわりにいてくれたらしあわせだなと感激しました
実際の生徒さんとのやり取りからはオンライン通信制高校に対して実感が持てました
進学に対してたいした話もしておらず本人も遠いところは嫌だな勉強わからんから通信制高校に行くのかなと言っているレベルですのでまず私が進学について現実味を帯びた感じです
中2娘の勉強の事を今後どうすすめるのかが気になっていて参加しましたが、話を聞くなかでまずは子供がどんな場所にいたいと思うか、子供はどんな場所なら安心して自分を成長させていけるかを考えていこうと思いました
目先の事ではなくもっと先をみて子供を観察し話し合いながら考えていこうと思いました
小学生から勉強してなくてどうしたもんかななんてぼんやり考えていた私に「大切なことは何?」とシャキッと気合いを入れてくれた進路相談カフェでした
中1 保護者
「前に進むことができそうです」
学校選びのポイント
先ず良くお子さんを観てください
の一言につきました。
本当にそうだな、と。
原点に帰った気持ちです。
今日は参加できて良かったです。ありがとうございました!
子どもの進路のこと、将来のこと。
今すぐ答えが出なくても、誰かと話せる時間があると少しほっとする ──
そんな想いから、この場をひらきます。
学校が合わないと感じるお子さまの保護者、不登校で先が見えないと感じている保護者の方が、少人数で安心してお話しいただける場をご用意しました。
※今回は、累計1.6万部『13歳からの進路相談』シリーズの著者・松下雅征が代表を務めるユイロと、不登校オンラインコミュニティ「Sottaku」を運営する青山節美による共催です。
📘 書籍『13歳からの進路相談』を1冊プレゼント
参加いただいた方に、累計1.6万部突破の書籍をプレゼントします。
受け取り方法は、イベント当日にご案内いたします。
1. ページ下部の申し込みフォームに必要事項をご記入ください
2. お申し込み後、参加用ZoomURLをメールでお送りします
3. 当日、参加用URLにアクセスしてご参加ください
※ カメラオフ・ミュート参加もOKです。お気軽にどうぞ。
※ 当日いただいた質問は、後日『13歳からの進路相談』Webページにて掲載させていただく場合があります(個人が特定される情報は掲載しません)
「うちの子の場合、もう少し詳しく聞きたい」という方は、イベント後にLINEでお気軽にご連絡ください。個別の状況に合わせた進路のご相談を、無料でお受けしています。
ユイロ公式LINE:
イベントに関するご質問・ご要望は以下までお問い合わせください。
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