050-5469-9160

(受付)平日9:00~17:00

サポート内容

ユイロ高等学院は、進路支援の専門家が生徒一人ひとりを完全1対1でサポートするオンラインの学校です。独自の診断と専門家の伴走で、通信制高校生のよくある悩みを解決し、高校卒業とその先の進路選択を支えます。

通信制高校生の
よくある悩み

通信制高校の生徒には、自由な時間が増える一方で、一人では解決できない悩みごとがあります。

単位修得までの年間の流れを示した図
単位管理やレポート提出、スクーリングやテストに対する不安を示した図
高校卒業後の進路に関する悩みや不安を示した図

そんな悩みを解決するのが、
私たち通信制高校サポート校

通信制高校の生徒が抱える悩みを解決するために、通信制高校の連携校(いわゆる通信制高校サポート校)が存在します。ユイロ高等学院の場合は、八洲学園大学国際高等学校(通称:やしま国際)と連携し、学術的な知見も取り入れた独自の診断と専門家の伴走で、一人ひとりが幸せな進路をつくる力を身につけるために、高校卒業とその先の進路にむけたフォローを行います。

サポート内容

ユイロの診断

独自の診断で、見えない課題を見える化する

高校卒業までに必要な準備や課題を整理した『高校卒業やることチェックリスト』の一覧

①高校卒業やることチェックリスト

豊富な生徒支援実績を踏まえて作成されたチェックリスト。高校卒業までに必要な準備や日々の課題に関する“つまずきポイント”を事前に発見し、学習計画やスクーリングへの不安を解消します。

偏差値や成績では測れない『心の状態』を可視化し、自分らしい進路選択の軸を見つけるためのキャリアのABC診断の図

②キャリアのABC診断

学院長の書籍『13歳からの進路相談』が提唱する進路選択の3大要素「キャリアのABC」に基づく診断テスト。偏差値や成績では測れない「心の状態」を見える化し、自分らしい進路選択の軸を見つけます。

サポート内容

ユイロの伴走

進路支援の専門家による伴走で、一人ひとりに寄り添う

①高校卒業に向けた伴走

オンラインで先生と生徒がレポート内容を確認している様子

レポート支援

自宅に届いたレポート教材を、先生と一緒に1つ1つ確認。自分のペースに合わせた学習計画の作成から、分からない問題の質問対応、提出方法の確認まで伴走します。

スクーリング前にオンラインで顔合わせを行う生徒と先生の様子

スクーリング準備

事前の持ち物案内やスケジュール共有はもちろん、希望者とはZoomでの顔合わせも実施し、参加への不安を解消します。

オンラインで行うテスト対策や受験方法の案内画面

テスト対策

試験日程のリマインドから、オンライン受験の方法案内、当日の急なトラブル対応まで、一人でも安心して受験できる環境を整えています。

②幸せな進路づくりに向けた伴走

先生と生徒が面談し、生活習慣について話している様子

生活習慣の改善(毎日)

睡眠、食事、運動など生活習慣の見直しから改善まで。高校卒業に向けた勉強や、その先の進路を考える土台になる生活面にも寄り添い、次の一歩を一緒に考えます。

先生と生徒が進路について話している様子

進路の授業(毎週)

ゲストとの対話を中心とするライブ型授業。興味のアンテナを広げ、視野を広げる機会を提供します。少人数授業だから、友だちづくりのきっかけにも。

先生が生徒の志望理由書を個別に確認・添削している様子

追加の1on1(任意)

1コマ単位で必要な分だけ担任との面談時間(1on1)を増やせます。総合型選抜や学校推薦などの受験対策から、作文や志望理由書の添削、面接の練習まで。面談回数は毎月見直せるから、費用が無駄になることはありません。

生徒・保護者の声

「先生方が親身にサポートしてくれる」

# 転校生 # 神奈川県在住 # 医療大学へ進学

 ユイロ高等学院に入ったことで自分の一日のスケジュールを自分のペースで調整できるようになり、心も強くなりました。

 初めての沖縄スクーリングで出会った友達との絆は今も続いています。特にルームメイトだったユイロ生とは意気投合し、大切な友人になりました。

 先生とはチャットで気軽に相談でき、1on1の面談では自分を深く振り返るきっかけになりました。家族からは『表情が全然違う!』と言われるほど成長し、新しいことへ挑戦する勇気も身につきました。

 ユイロ高等学院はいろんな県から来る生徒と交流できる場所で、友達もできるし先生方も親身にサポートしてくれるので、迷っている人には『怖くないよ、大丈夫だよ』と伝えたいです。

 

「転校後は親子の会話量と笑顔が増えた」

# 公立高校から転入学した生徒のお母様 # 静岡県在住

 中学1年生の時に起立性調節障害を発症した息子は、高1の10月にユイロに転校しました。中学3年生の頃までは校舎に通学することができたり、できなかったりを繰り返す状態。どうにか全日制の高校に進学したものの、高1の6月頃から行けない時期が続き『学校に行かないといけない。でも、行けない…』という想いを毎日続けるのが、当時は親子で苦しかったです。息子は全日制の学校教育に疑問や不満もあるようでした。息子がユイロを見つけて「ここに行きたい!」と伝えてきたときは、迷いもありました。通信制高校の授業の内容がよくわからなかったからです。ですが、入学して良かったです。

 まず、ユイロはオンライン通学なので登校のハードルが下がり、学校に行ける回数が圧倒的に増えました毎日の苦しかった葛藤がなくなり、親としても心が軽くなりました。そして何より、本人の自己肯定感が高まっていると感じます。いまでも授業に欠席してしまうこともありますが、行けるときがある、という事実が自信に繋がっているんじゃないでしょうか。授業に欠席してしまっても後からアーカイブを見て復習が可能な事ことも、起立性調節障害のある息子にとって安心です。そして何よりユイロで学んでいることに息子本人が満足しているからです。

 結果として、転校後は親子の会話量と笑顔が増えましたね。「今日は担任の先生とこんなことを話したよ」「授業で聞いた講演がとても面白かったよ」など、学校の様子を話してくれたりします。自ら学ぶ力が育つ、自分の興味のあることを勉強できる環境がある、とても良い学校なので、もっと知名度が上がると嬉しいなと思います。

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